Web検認システムの決定版!
年々進化し続ける検認スタンダードパッケージ。

保険者の皆様にとって被扶養者資格調査は、保険者業務における重要な役割を担う業務です。今までの運用における様々な課題や、ここ最近の感染症拡大防止を受けた、事業主側のテレワーク化も影響し、被扶養者資格調査のWeb化ニーズが急速拡大しています。

2017年より一部保険者様にて、Web検認システムの実装およびご運用がスタート。保険者ごとの異なるニーズに対して、条件設定等による柔軟な対応や、申請者の使いやすさを意識した回答画面など、幾度となく改良を重ね現在に至ります。既に全国の60健保様にてご導入いただき、その多くが標準機能のみでご運用いただいている、スタンダードパッケージです。

 

保険者側のメリット

・スマホ、パソコンでカンタン入力が可能。
・添付書類もいつでもどこでもWEBで送信が可能。
・システム誘導でミスや漏れなく提出を実現。
・工場や店舗勤務など、業務用パソコンをお持ちでない方からも大好評。

 

被保険者/事業主側のメリット

・紙の調査票の作成・配付・回収が不要に。
・調査結果データの経年保管が可能(スペース不要)。
・調査票への入力漏れ、書類の提出漏れによる 手戻りがほぼゼロ。
・調査にかかる外注費が大幅に削減を実現。

 

システム導入前後の業務比較

 

他社Web検認システムとの違いは、一目瞭然です。コスト以上のパフォーマンスを実装した、「iBss-Web検認システム」を是非一度デモンストレーションをご覧ください。

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またiBss-Web検認システムでは、調査対象者のWeb利用の急速な普及が難しい場合や、コールセンター業務やチェック業務などを外部委託されていた場合に備え、BPOサービス(業務代行サービス)をご用意しておりますので、併せてご検討いただけます。

「iBss-BPOサービス」詳細